ローソンストア100が、「6月の生活応援セール」を6月23日(火)まで実施しています。
新生活や大型連休といった出費の多いシーズンが落ち着く一方、依然として食品価格の上昇が続いており、家計への負担を感じる世帯は少なくありません。
総務省の家計調査によると、気温の上昇に伴い麺類への支出は6月から8月にかけて増加する傾向にあり、うどんやそうめんなどの乾麺は年間でも需要が高まる時期を迎えます。
こうした季節の食のニーズに合わせた企画となっています。
セールは、乾麺や調味料の値引きを実施するほか、毎日の食卓に欠かせない生鮮品やカット野菜もお買い得価格で取り揃えられています。
①毎日がお買い得な生鮮・カット袋野菜の展開
毎日の料理に欠かせない生鮮品をおトクな価格で展開します。定番の「じゃがいも・玉ねぎ・にんじん」や、洗わずにそのまま使えて調理の手間を削減できる「カット袋野菜14品」を、いつでも手に取りやすい本体価格100円(税込108円)にて継続展開いたします。さらに、期間中にはお買い得なスポット商品を随時展開します。
②夏にうれしい乾麺や調味料の値引き
これからの季節に需要が高まるうどんやそうめんなどの乾麺をはじめ、関連のめんつゆや薬味などの各種調味料を、期間限定でお求めやすい価格にて提供します。
・50円引き
対象期間:2026年6月10日(水)~2026年6月23日(火)
対象商品:VL 讃岐うどん 400g/VL播州そうめん 400g
・20円引き
対象期間:2026年6月10日(水)~2026年6月23日(火)
対象商品:VL 讃岐うどん 270g/VL播州そうめん 270g/カネス製麺 播州そば 320g
・10円引き
対象期間:2026年6月10日(水)~2026年6月23日(火)
対象商品:ヤマキ つゆ濃縮3倍 300ml/SB 大根おろし 40g/SB おろし生しょうが 40g/SB おろし生わさび 43g/SB 七味唐からし 15g
本キャンペーンの詳細はこちらから。

異常すぎる正義
返信削除「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
どうやって生きれば良いですか
私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)
弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。
国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
(控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)
その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)
近年、再審請求しました。
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)
絶望と恐怖があるのみです。
日本は、法による支配(人権擁護)していますか?
さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。
この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
ことを望んでいたと思われます。
しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。
それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。